AD9851統一回路の製作 3

AD9851統一回路の製作2の状態からジャンパ線、ピンソケット、SMAコネクタの取り付けを行った。

これで必要なパーツの取り付けは終了した。

製作した基板のオモテ面

製作した基板のウラ面

 

 

以降、製作した基板の以下のように結線し動作確認を行う。

 

製作直後、動作確認を行った。

正常に動作すれば正弦波を得られるはずだが、得られなかった。

次回からは、AD9851周辺の接続から確認していく。

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