AD9851動作確認

目的
これから実験で使用する回路の作成とその回路の動作確認を行う。

実験方法

  1. 以前作成されたプリント基板に素子を実装する。
  2. クリスタル、コンパレータ、AD9851試験基板、オシロスコープ、電源、papilioを接続する。
  3. PCで「AD9851制御システム」にある「read me」を参考にして、PC側の準備をする。※AD9851制御システムは以前作成されたものである。
  4. 周波数を制御し、オシロスコープで観測。

実験結果
実験結果を以下の写真に示す。


作成した回路

必要なものを接続した様子

動作時のオシロスコープの様子

考察
動作時にノイズが多いと感じたので、回路の改良を行いノイズ軽減を目指す。

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